(有)二階堂商店

しもたや。

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アニバーサリーな話。

さて、どうやら武装神姫が2周年を迎えたようです。
歓迎しよう!盛大にな!


妙なテンションはさておいて、ちょっとしたお祭りのようになっているらしいですが、あたしと神姫の出会いはまさにこの頃でありました。
電穂だったかに掲載されていた広告を見て、「こいつはいいんジャマイカ?」と思っていたことをよく記憶しています。しかし、当時のあたしはぬるゲーマーだったのでおもちゃは完全スルー、おうちでゲームばかりしておりました。そんなあたしの初神姫はイーダさんでした。
ちょうど発売間もない頃だったでしょうか。ふと手にとってしまったことから一月経たずに8体を超え、順調に神姫魔道を転がり落ち現在に至る……というお話でございます。


いささか唐突ではありますが前置きはこの位にいたしましょうか。



さて、今日の本題はと申しますと、あたしが何故ここまで神姫魔道にはまり込んでしまったか、というお話であります。

昨今の新規参入オーナーには少なからずドール者がいらっしゃるようですが、元々のターゲットはブロックトイやアクションフィギュア愛好家層だったのではないかと思うのですよ。
で、あたしはどちらかというと後者の部類だったわけですが、神姫の前に猛烈にはまっていたのが
ACVIだったわけです。

元々ゲームシリーズが好きだったのですが、その大きな要素のひとつに「組み替えて自分の機体を作れる」というのがあったのですよ。神姫にも共通する要素でありますが、これを前面に打ち出してきたのがこのACVIというシリーズだったわけです。

では早速ごらんいただきましょう。以下、レイヴンに向けたメッセージが多く含まれます。
DSCF1034.jpgDSCF1039.jpg

ご覧のとおり、あたしは熱烈なクレスト信者でございまして、早々に自機アセンが完成してしまったことに軽く感動すら覚えているものであります。
DSCF1035.jpg
4シリーズからは構えなくても撃てるようになったキャノンですが、脚部の可動の都合上構えることができません。ここは淫天使搭載ってことでひとつ。

DSCF1037.jpg

肩の可動は良好で、このようなポーズも問題なくとることができます。ただし、肩部武装を取り付けると、一部の腕部は激しく干渉します。また、上の写真でもそうですが、この腕部では大グレをまっすぐ前に向けることができません。構えられない時点で気にならない点ではありますが。

なに?コアだけ色が違う?
ぱち組み上等だぜ!


さて、神姫にはまって以降もしっかり買い揃えているACVIなんですが、最近は武装強奪の憂き目にあうことも多くなってまいりました。
DSCF1040.jpg

ハイこちら!

お祭りといえば先だってのキャラホビオフのレポートが各所であがってきておりますが、その中で気になったのが「両手持ち武器祭り」だったあたしでございます。
どうも大剣ばかりだったように思い、Type ACとして参加してやろうじゃないか、盛大にな!と思い立ってやっつけたのがこちら。
製作時間は30分強、塗装しても2時間も掛かるまい。

PC型は進んでません!平日に早々作業時間取れませんぜだんな。
プラモとか | コメント:2 | トラックバック:0 |
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コメント

模型こそ買いませんでしたが、私もACに惹かれた人間でしてー。
自分で組みかえれる自由度とか、あの無骨でエッジのあるデザインとか。
リアルな操作性とかが胸キュンですお、AC。
……よくよく考えると神姫も同じ畑といえますな。

何たる偶然!

個人的に模型のACは、組み立てるのがしんど過ぎて一体作って満足しました(ぁ
作った機体?
当然白か黒なのは当然ですが(ぁ

真っ白くてシャープでスレンダーとだけ言っておきましょう(ぁ

私もクレスト製が一番好きです(ぁ
2008-09-09 Tue 00:52 | URL | 東雲 [ 編集 ]
近いところはあるんですよね、神姫とAC。

しかし白くてシャープでスレンダーなんてあれしかないじゃないすかw

ゲーム的にはミラージュ製のが性能いいことが多いんですが、やっぱビジュアル的には断然クレストですぜ(何
2008-09-09 Tue 14:46 | URL | nikaidou [ 編集 ]

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