(有)二階堂商店

しもたや。

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昔とったなにやら

先日のオフ会でいただいたものの写真をとったのに、ことごとくダメダメだったのでかっとなって乗った。

いや、武装高校生いっささんがなにやら作ったそうなので、だんなの帰りを待ちながらちょっとやってみたのです。

以下、授業中の内職がこんなとこで生きた。



DSCF5782.jpg
※画像はクリックで大きくなります。
向かって左が一個目。その辺にあったクラフト紙らしきものを適当に切って使ったら分厚かった&正方形じゃなかったで悲惨なことに。
右の青いほうは割り箸の袋。ちょうど今工作に箸使ったからwwwやっぱちゃんと正方形にするとずいぶんマシですね。

DSCF5788.jpg
1c㎡って1cm×1cmでよかったっけ?
「道具は使わず、素手で折る」というルールもちゃんと守りましたよ。
爪切る前じゃなかったらアウトだったw
おもってたよりすんなり折れたけどこれより小さいと紙の厚みに負ける気がしたので、習字の半紙を探すも見つからず。
仕方がないので違う方向で難易度上げてみた。


DSCF5792.jpgDSCF5795.jpg

連鶴。
作ってからくっつけたわけではなく、二つの正方形が角でつながった状態に紙を切り出して折ったものです。
片方が白いのは紙を裏返して折ったから。
千切れないようにするのに気をとられたので出来は残念な感じ。





……うん、何やってんだって話ですね。
すいません明日にはちゃんと頂き物UPいたします。

以上、シベリアン嫁子でした。
よしなしごと | コメント:8 | トラックバック:0 |
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コメント

懐かしい・・・ 学生時代に同じ事やってましたよ
5㎜×5㎜まで挑戦しましたが流石に針先使わないと出来なかった記憶が 
まあとても鶴と呼べるシロモノではありませんでしたが・・・
2009-11-26 Thu 00:43 | URL | K.neko [ 編集 ]
すげ~ ちっさ! しかも連鶴・・・。
いっささんもすごいけど、これもすごいです。

・・・私もやってみました。 が・・・。
2009-11-26 Thu 01:03 | URL | genchan_mh [ 編集 ]
暇な方は挑戦してみては?と無茶振りして、
作ってくれるなんて全然思ってませんでしたw
ちょっと嬉しいです。

連鶴すごいですね。
私はあれで限界です・・・・。

そして他にも小さいのが幾つも・・・・。
2009-11-26 Thu 17:14 | URL | いっさ  [ 編集 ]
なんという細かさ…しかも連鶴まで…(ガクガク
改めて神姫サイズというのは小さいと実感しますね…
爪…自分は切ったばっかだ…(タミヤの調色スティックを凝視
…いけるか!?

あ、それからもしよろしければ、自分のブログ(ttp://fl013.blog71.fc2.com/)からリンクを張らせて頂きたいのですが、ご一考お願い致します!
2009-11-26 Thu 20:36 | URL | 烏丸 賽 [ 編集 ]
>連鶴
やったやったw
A4紙から30個ぐらいつながるように切って首飾り風にしたりね。
あとひし形の紙で折るとか。

ちょっと久しぶりにやってみっか。
2009-11-26 Thu 21:29 | URL | takamura [ 編集 ]
≫K.neko さま
やはり小さい鶴は多くの方が通る道だったのかしら!
5mm四方はさすがに無理でした……。道具使っても私にゃできそうにないです先生!

≫genchan_mh さま
拝見しました!うちのよりさらに小さく見えましたが……
しかし風呂上りにやるもんじゃないですね。紙がたわむたわむ。


≫いっさ  さま
なんだか懐かしくなってつい乗ってしまいました。
楽しいネタを提供してくださってありがとうございました!
折り方としては鶴も連鶴も同じですので、そう難しいわけではないですよー。


≫烏丸 賽
>タミヤの調色スティックを凝視
「道具は使っちゃだーめv-238」なのだそうですよ。
爪が伸びてるといっても普段深爪気味なので、指先ギリギリ程度ですー。ネイルアートできるぐらい伸ばして先を尖らせれば5mmもいけるのか……?

リンク大歓迎です!こちらからも張らせていただきましたのでよろしくお願いいたします。


≫takamura さま
>首かざり風
ちょっと……なんですかその匠の技!
がんばっても「大きい鶴の両羽としっぽとくちばしに子鶴がぶら下がる」ぐらいまでしかできなかったですよ!
ひし形というのも初耳だわ……ううむ奥が深い連鶴道。

で、やっぱりそれも光ったりしちゃうんですか?
2009-11-27 Fri 12:33 | URL | 嫁子 [ 編集 ]
折ってみました。
(ブログを見てね♪)

>匠の技!
や、そんなたいしたモンじゃないですよ。
「大きい鶴の両羽としっぽとくちばしに子鶴がぶら下がる」ができればその発展形です。
同じ大きさの鶴のしっぽとくちばし(あるいは羽どうし)がループで繋がるように紙を切って、あとは破かないようにひたすら折るだけです。
ね、簡単でしょ。

>光ったりしちゃうんですか?
折り紙できるような夜光塗料付の紙があれば・・・・
のど飴のセロハンとかで折ってライト当てるぐらいならすぐできるなw
2009-11-27 Fri 21:35 | URL | takamura [ 編集 ]
見ました!
なるほど羽とかくちばしが変則的になるのですね。
ひし形から折り始めて連鶴になるのかと勘違いしておりましたw

>簡単でしょ
いやいやいや!
破かないように折るのが大変なのに!それが30て!

>光る鶴
ダイソーで「透明折り紙」ってのが売ってるんですが、それで折って中に電飾仕込んだらだめですかね?(自分でやれ)


2009-12-07 Mon 23:38 | URL | 嫁子 [ 編集 ]

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